パピヨンは、1966年に誕生した筒状のコンパクトなバックですが、
4代目のアンリ・ルイ・ヴィトンが、シャンゼリゼ通りを歩く女性の小型バッグから着想を得たのがきっかけと言われており、
長い持ち手が蝶を連想する事から、フランス語で蝶という意味の「パピヨン」と名付けられました。
今回お買取のパピヨンは、革部分が茶色である事が確認できるかと思いますが、
これは豚革であり(新しい仕様はヌメ革)、旧型パピヨンの仕様です。
ルイ・ヴィトンのお品はほぼ毎日目にしておりますが、
お持ち頂くお品については、使用に伴うスレや破損が見られるケースもあります。
弊店はルイ・ヴィトンのバッグのお買取については絶対の自信を持っており、
すべて状態に応じた対応がモットーです。
未使用状態のお品や使用回数の少ないお品はもちろん、
使い込んでクタクタになってしまったお品、破損があるお品も大歓迎です。
ルイ・ヴィトンのバッグは状態が悪くても需要があります。
複数点大歓迎ですが、もちろん1点からのお買取も大歓迎ですので、
お使いにならないお品や、気になるお品がありましたら、
是非、堺市西区上野芝向ヶ丘町の堺買取センターへご用命ください。
また、貴金属やルイ・ヴィトン、シャネル、エルメス、ロレックスは特に、超高価買取中です!!

